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週末業績報告(休止中)

2004.04.18

週末業績報告(2004/04/18)

今週末時点での業績報告。ベースはメルマガのコラムから。

銘柄数量単価終値損益評価額
サンユー建設200502.5810+61,500162,000
日本ライトン100400761+36,10076,100
東計電算1001,0281,519+49,100151,900
ハウスオブローゼ1007501,450+70,000145,000
進和1108401,500+72,600165,000

★現在の損益:+504,933(含み+289,300)※
【日経平均】
・11824.56(-72.95)
【TOPIX】
・1196.18(+5.32)
【ゲーム平均株価】
・1113.95(+37.03)
※「現在の損益」:昨年1月からの累計

 ゴールデンウィークを控えた利益確定や国際情勢の動向などから日経平均はひとつの目安である1万2千円を割り込んだまま週末を迎えてしまった。少なからぬ値動きが個人投資家のマインドで決まりうる昨今の相場動向を考えると、あまりよろしくない状況ではある。
  とはいえ、あと200円騰がれば1万2千円台を回復するというポジティブな考え方をすれば、それはそれで良いことなのかもしれない。要はものの考え方というところか。少なくとも今週末においてはイラクにおける邦人人質は全員解放されており、日曜以降にまた莫迦が莫迦なことをしなければ、海外的ネガティブ要因は一つ減ることになる。

 手持ち銘柄は順調に上げ続けている。とはいえ、よほどのことがない限り売れるわけじゃないので、値が上がっても「金融資産」の評価額が上がるだけであまり嬉しくはない。っていつも通りだな。
 かろうじて売る可能性があるとすれば、 4746(東計電算)。元々立会外分売で買い、財務・SRI共に条件をクリアしており、配当利回りも良かったのでキープしている。他の銘柄よりは保有意志は弱い。その一方、決算が12月なので12月まで保有していないと配当を獲得できないのはちょい辛い気もする。1対1.1の分割が6月末にあるのでそれまで待ち、 その時の値次第で考えようと思う (半永久キープのつもりは無いので、端株、つまり単元株以下の株を保有するのは面倒だな、というのもあるし……)。

 そういや2703(日本ライトン)から配当に続き株主優待が届いた。四季報上は2500円相当のギフト商品とあるが、実際にはもうちょっと高いんじゃないか、というぐらいのゴージャスさ。少なくとも昨年より収録されている商品の質は上がっているように見受けられた。
 去年は色々悩んだが、今年は初めから「腕時計を選ぶ」と決めていたのでチョイスは早い。月曜日にでも手紙を出してこよう。金額は大したことでもないかもしれないけど、やっぱり優待って楽しいし嬉しいよね。

2004.04.11

週末業績報告(2004/04/11)

今週末時点での業績報告。ベースはメルマガのコラムから。

銘柄数量単価終値損益評価額
サンユー建設200502.5750+49,500150,000
日本ライトン100400600+20,00060,000
東計電算1001,0281,330+30,200133,300
ハウスオブローゼ1007501,430+68,000143,000
進和1108401,547+77,770170,170

★現在の損益:+504,933(含み+245,470)※
【日経平均】
・11897.51(+81.56)
【TOPIX】
・1190.86(+6.66)
【ゲーム平均株価】
・1076.92(-7.82)
※「現在の損益」:昨年1月からの累計

 一週間単位で見てみれば多少なりとも続伸した日本株。だが一日単位で見てみると分かるが、木曜まで順調に推移した株価が金曜に暴落した形となっている。理由はいわずもがな、海外要因によるマインドの悪化。事態が進行中なのでここではコメントしないが、立ち入り禁止の高速道路の中に勝手に入って事故るバカも如何なものか、っていう感じだ。
 もっとも個人的には、「裸の大将」の主役を演じていた芦屋雁之助さんが亡くなったことの方がショックが大きかったのも事実。もうあの演技も独特の口調による台詞回しも(新しいものは)見る事ができないのかと思うと……。ああ、もちろん株価に影響はないけど。

 手持ち銘柄も金曜に豪快に下げまくったようで、一週間分の含み益上昇が全部ぶっ飛んだ形になっている。まぁ、今日明日にでも売らねばならないというワケじゃないから別にいいんだが、やはり不条理さを感じざるを得ない。
 土日の「外部的要因」とそれに伴う相場の大波乱の可能性を考えるに、今現在唯一買い注文を入れている某銘柄も注文入れっぱなしは危険かな、と判断。一端、注文をキャンセルした。月曜の朝一で状況を確認した上で、再注文なり他の手を打つつもりだ。あるいは、新規銘柄購入をトライするより、手持ち銘柄の買い増しをする方がよい状況になるかもしれないし。

 よく、「社会情勢の波乱は『買い』である」という言葉を聞く。それはそれで間違いないのだけど、買いに回せるキャッシュがなければどうしようもないのも事実。なんつーか、「貧乏暇なし甲斐性なし」って感じですな、これが。って悟ってどうする。
 ともあれ、自分の選択眼を磨きつつ、「備えよ常に」という姿勢を崩さず、ありとあらゆる事態の変化に対応できるよう努力まい進を続けていきたいところだ。

2004.04.04

週末業績報告(2004/04/04)

今週末時点での業績報告。ベースはメルマガのコラムから。

銘柄数量単価終値損益評価額
サンユー建設200502.5785+56,500157,000
日本ライトン100400582+18,20058,200
東計電算1001,0281,310+28,200131,000
ハウスオブローゼ1007501,460+71,000146,000
進和1108401,490+71,500163,900

★現在の損益:+504,933(含み+245,500)※
【日経平均】
・11815.95(+45.30)
【TOPIX】
・1184.20(+7.88)
【ゲーム平均株価】
・1084.74(+18.82)
※「現在の損益」:昨年1月からの累計

 日本株、続伸。円安基調になったかと思えばあっという間に円高に逆戻り。反発力もあわせ、一時期は一ドル103円台にまで突入し、 「エイプリールフールのイベントにしてはちょっと出来すぎてやしないか」と思わしめたほど。まぁ、二桁にならなかっただけ、マシといえばマシなんだが(3円程度の違いといえど、精神的なインパクトは大きく違う)。
 株はといえば内需関連株を中心に続伸を続けている。もちろん中には円高の影響をモロに受けて続落している銘柄もあるし、業績悪化のためなどの理由から値を下げているものもある。とはいえ、少なからぬ銘柄が堅調なため、皆の注目もそちらに向かっているようだ。

 手持ち銘柄も権利落ちがあるにも関わらず上げ止まらないという、ある意味困ったものもあるくらいに上げている。7506(ハウスオブローゼ)などがその恒例で、ここ数年間の傾向としては「権利落ち直後から売り殺到のために値を下げ、半月くらいは下落を続ける」パターンだったのが、今年は権利落ち二日目から再上昇を始めている。……買い増しする機会を与えてくれよ。
 他銘柄、例えば4746(東計電算)にしても、「何でこんな急な上げ方をするかな」というのが正直な感想。一部の、例えばソフトバンク系列やメガバンクのように、取引高が大きくてボラ(値動きの大きさの度合い)がでかい銘柄ならともかく、こんなマイナー銘柄でどうしてここまで急に。材料も特に無いのに。まぁ、急に「下げだす」よりは遥かにマシなんだが(苦笑)。
 でも4746についてはよくよく考えてみると、鼻血が出るほど割安であるという判断が市場から下され、その結果として値を上げだしたのかもしれない。急激な成長は望めないかもしれないが、財務はきわめて健全(つまり倒産確率が低い)。近々多少なりとも分割を行うし(1対1.1)、ここまで値を上げてもいまだに配当利回りは2.29%と高利回り。ネットトレーダーによるスクリーニングに引っかかった結果なのかも。

 またもや株投資資金の一部を強制徴用されたため、監視対象銘柄のうち「間もなく目標価格に達しそうなので買い注文を出している」銘柄が1銘柄に減ってしまった。 金曜の段階で、設定価格のちょっと上を行ったり来たりしている状態。金額的な差はもうホント、手数料+αという程度でしかないのだが、やはりこだわりってのもあるので、(結果的に買えなかったとしても)自分の設定した価格を守って注文を続けたいと考えている。
  ……しばらく目に付くIPOも立会外分売もなさそうだしね。3003(昭栄)は面白そうだけど、自分の現状の財力では上限注文が出来ないから (=抽選に当る可能性はゼロに等しいので)ムリ。

2004.03.28

週末業績報告(2004/03/28)

今週末時点での業績報告。ベースはメルマガのコラムから。

銘柄数量単価終値損益評価額
サンユー建設200502.5770+53,500154,000
日本ライトン100400530+13,00053,000
東計電算1001,0281,132+10,400113,200
ハウスオブローゼ1007501,400+65,000140,000
進和1108401,325+53,350145,750

★現在の損益:+504,933(含み+195,250)※
【日経平均】
・11770.65(+352.14)
【TOPIX】
・1176.32(+38.23)
【ゲーム平均株価】
・1065.92(+10.92)
※「現在の損益」:昨年1月からの累計

 三月度の権利確定後の後、週末、株券の引渡しを考えると事実上新年度の取引という、どちらかといえばネガティブな条件が重なったにも関わらず、週末の日本市場は急騰。日経平均1万2千円の壁を突破しようとまたまた頑張っている。恐らくはまたはじかれてしまうのだろうが、トライすること自体は悪くない。終値で1万2千円を超えればあちこちで報道され、気分的にもポジティブなムードが広がるだろうし、利益確定の売りを超えるような買いがおきうることだろう。
 今週の好調ぶりは、主に内需関連銘柄の続伸によるとのこと。少しずつ、明るい日差しが感じられるようになってきた、ということなのだろうか。願わくば、外部的要因などでこのムードをぶち壊すことの無いようにしてほしいものである。

 さて今週は持ち株に変化はまったくなし。指値での買い注文やら立会外分売への参加検討はしているのだが、時期が時期なだけに気が乗らずキャンセル。むしろ、権利確定後に売りが殺到し価額が下がる著名優待銘柄について、来週以降注意深く監視を続け、拾える
ものがあれば積極的に拾っていきたいと思っている。既存銘柄の買い増しなんてのもありかな。 7506(ハウスオブローゼ)などが好例かも。

2004.03.20

週末業績報告(2004/03/20)

今週末時点での業績報告。ベースはメルマガのコラムから。

銘柄数量単価終値損益評価額
サンユー建設200502.5720+43,500144,000
日本ライトン100400552+15,20055,200
東計電算1001,0281,077+4,900107,700
ハウスオブローゼ1007501,560+81,000156,000
進和1108401,290+49,500141,900

★現在の損益:+504,933(含み+194,100)※
【日経平均】
・11418.51(+255.76)
【TOPIX】
・1138.09(+30.72)
【ゲーム平均株価】
・1054.95(+8.75)
※「現在の損益」:昨年1月からの累計

 年度末に向けて、日経平均1万2千円の壁を突破しようと日本株はがんばっているようだが、やはりその夢をかなえることは難しいらしい。あともう少し、というところになると利益確定売りが沸いてきたり、外的要因が発生して反落してしまう。
  今週は円高が進んだり(現在106円台)、スペインの選挙がテロの影響をモロに受けたり、日本が次のテロのターゲットのうちの一つとして名指しされたり、果ては週末に台湾の総統・副総統が共に銃撃されたりなど、キナ臭い話が続いている。
 特に最後の台湾での暗殺未遂事件は、日本で例えるのなら小泉総理と福田官房長官が共に撃たれたようなもの。例を書いているだけでも縁起がよくない気分になるが、正にそれくらいの重大な事件であることに違いはない。来週以降、アジア地域の経済にどのような影響があるのか、不安でならない。

 さて今週も多少持ち株に変化があった。とはいえ週末の段階では元通りになっている。 要は、3月18日に実施された8592(住商リース)の立会外分売にて購入した1単元を、その日のうちに売却し、1万円ちょっとの確定益を得ただけの話。
 前にも書いたが最近はEトレ(筆者が使っているネット証券会社)の利用者が増えたせいもあり、 立会外分売の競争率も上がり、申込上限まで申し込まないと当らないような状況が続いていた。8592の際も、残り資金が1単元分しかなく、「1単元だけの申込じゃ、当らないよな~(※申込上限は確か3単元だったはず)」 とたかをくくっていたところ、いきなり約定を知らせるメールが携帯に届いて大慌て。
  1単元で40万近い銘柄は、とてもじゃないが今の自分の資本力ではキープし続けるわけには行かない。値が下がった時に与える影響が大きすぎるし、買い増しなんて出来るはずもないからだ。どうにか売却の手続きを取り、その日のうちに利益を得る形でおさらばす
ることが出来た。
 別に8592自体が悪い銘柄というわけではない。ただ、今の自分には荷が重すぎただけの話。その証拠に、同じ立会外分売で入手した4746(東計電算)はちゃんとホールドしている。
 来週もいくつかの銘柄で立会外分売があるようだが、少なくとも月曜に行われる2銘柄はキャンセル。 一方は買付余力が足らず、もう一方は板情報を見る限り「その日のうちに売却」しようとすると損をしかねないと判断したからだ。第一、月曜には例の8697 (大阪証券取引所)のBBの結果が出るんだから、 そちらに注力する必要があるわけだし。

 手持ち銘柄では、1841(サンユー建設)が急激な伸び。とはいえ特に目新しいニュースも無いので上昇の理由は不明。不動産セクターの伸びにつられただけな気がする。ともなれば、じきに落ち着くべき価格に落ち着くのかな、と。

 来週はいよいよ三月末締めの会社の権利確定日が待っている。優待メインの会社はその確定日以降の価格に注力し、「拾える」ものならいくつか拾えればな、と今から期待している。……世の中そんなにうまくいくばかりではないんだけどね。

2004.03.14

週末業績報告(2004/03/14)

今週末時点での業績報告。ベースはメルマガのコラムから。

銘柄数量単価終値損益評価額
サンユー建設200502.5640+27,500128,000
日本ライトン100400523+12,30052,300
東計電算1001,0281,055+2,700105,500
ハウスオブローゼ1007501,540+79,000154,000
進和1108401,282+48,620141,020

★現在の損益:+494,868(含み+170,120)※
【日経平均】
・11162.75(-374.54)
【TOPIX】
・1107.37(-23.64)
【ゲーム平均株価】
・1046.20(-35.81)
※「現在の損益」:昨年1月からの累計

 日経平均反落。やはり1万2千円の壁は厚いらしい。もっとも週末の大幅な下げは外部的要因 (スペインでの大規模列車爆破事件や韓国での大統領弾劾) によるところが大きく、避けようがなかったともいえる。特にテロに関しては今後の展開も考えると、来週以降もネガティブな要因として株価に影響を与える可能性が高い。
 株価は大抵において人間同士のやり取りによって決まるもの。意外にさまざまな「雰囲気」次第で大きく上がったり下がったりする。それを考えると、少なくとも来週前半は日経平均1万1千円台の攻防が続くのではないかと思って良いだろう。

 さて今週は久々に所有銘柄に変化があった。最近ブームになりつつある立会外分売銘柄のうち、 4746(東計電算)に申込上限の株数で申込を行い、どうにか100株当選。そのままホールドと決め込んだ。目だった先進性や成長性があるという会社ではないが、財務は抜群だし配当利回りも良い。おまけにそう遠くないうちに1対1.1ではあるが分割も予定されている。立会外分売でありがちな「購入直後に売却」をしなくても良いかな、と思うのも当然。
 ……4746はともかく、最近は立会外分売でも申込上限の株数まで申し込んでようやく最低単元が買える、というパターンが増えてきた。具体的には「申込上限5株ですよ」という銘柄だと、 4株とか3株申し込んでも1株も当らない。 上限の5株申し込んでようやく1株当る(かな)といったところだ。それだけ、自分が利用しているネット証券会社Eトレードのユーザーが増えてきた、ということなのだろうか。

  既存の保有銘柄はそれなりに躍進中。特に7506(ハウスオブローゼ)が快調で、 すでに購入価格の倍以上の値をつけている。手持ち銘柄の株価が上がることは素直に嬉しいモノがあるけど、売れない以上、ちょっぴり悔しくもある。

 来週はとりあえず8697(大阪証券取引所)のBBに参加する予定。仮条件も上限額17万に決まり、ほどよい額に満足。とはいえ、資産を山ほど持っている参加者が人海戦術を使ってきそうで、相変わらず当る可能性は低いといわざるを得ない。駄目元、って感じかな。

2004.03.06

週末業績報告(2004/03/06)

今週末時点での業績報告。ベースはメルマガのコラムから。

銘柄数量単価終値損益評価額
サンユー建設200502.5625+24,500125,000
日本ライトン100400509+10,90050,900
ハウスオブローゼ1007501,490+74,000149,000
進和1108401,300+50,600143,000

★現在の損益:+494,868(含み+160,000)※
【日経平均】
・11537.29(+495.37)
【TOPIX】
・1131.01(+48.54)
【ゲーム平均株価】
・1082.01(+31.27)
※「現在の損益」:昨年1月からの累計

 日経平均続伸。とはいえ、小泉内閣が発足した当時の1万2千円前後と比べればまだまだ低い水準なのだが、巷では盛んに「株価上昇」「景気回復」をうたっている。一方で、世間一般が「儲かる」としきりに騒ぎ立てるようになったあたり、そのブームの絶頂期 (つまりあとは下降するだけ)という話をよく聞く。 果たして今回の株価上昇は、その定石通りになるのか否か。特に今回は、市場参加者のメンタリティによるところが大きいので、下手にネガティブな事件が起きると下落の反動も大きいと思われる。注意したいところではある。……とはいえ、一個人が「注意したいところではある」と警告したところで、何がどうなるかというわけではないのだが。

 今週も所有銘柄に変更は無し。立会外分売に参加してみたり、IPOのBBに応募してはいるのだが、 なにぶんにも財力がないものだから、ことごとく外れてしまう(宝くじに例えれば、 一枚買うのと百枚買うのとではどちらが当たる確率が高いか、という問題だ)。 ある意味、真の資本主義に他ならないのではあるが、やはり口惜しい。

 既存所有銘柄では全銘柄押しなべて少しずつ上昇中。含み益が増えるのは嬉しいけど、騰がったところで売れるわけではないので「嬉しさも中くらいかな」といったところか。

 かつて保有していた銘柄ということでよいのなら、前回優待が届いた7501(ティムコ)から今度は配当が届いた。1年分で1単元2000円ちょっと。 単元を50000円で買ったから、 手数料などを考慮に入れても4%近い年利。普通預金どころか定期預金などよりはるかに利率が良い。前回もらったマフラーは大事に使わせてもらっているし、本当に7501には良い思いをさせてもらった。また買うチャンスがあれば、今度は複数単元を買いたいと考えている。

2004.03.03

現在のポートフォリオ紹介

「株式投資」とかうたっておきながら、自分のポートフォリオをまだ公開してないのに気がついた。なんか非常に間抜けなので、本当なら週一・週末の定期更新(メルマガのコラムと連動)で出す予定だったけど、表組みの勉強・表示実験もかねて今日とりあえず公開。終値は今日付けのもの。手数料や税金については考慮せず。

銘柄数量単価終値損益評価額
サンユー建設200502.5635+26,500127,000
日本ライトン100400510+11,00051,000
ハウスオブローゼ1007501,460+71,000146,000
進和1108401,292+49,720142,120

プロフィールでもちょっぴり触れてるけど、昨年末の「ポートフォリオ大崩壊」でほとんど手持ち銘柄を手放してしまった関係で、これだけなんですな。でも手堅いでしょ?

[追記]
ムービーテレビジョンはやはり買えなかったみたい。調べてみたら1万強で攻防戦が繰り広げられていたもよう。今の私の状況では無理なお話ですな。

最近の写真