2017.01.26

通院記録(2017年1月26日)

↑ 例の「絆ブロック」はまだ健在
↑ 例の「絆ブロック」はまだ健在

3か月ぶり、今年に入ってからは初めての定期通院。冬季の病院は風邪を引いている人が多いのでマスクを忘れず、さらに防寒をしっかりとした上で。で、やはり院内に居た人の年齢階層別比率としては高齢者が圧倒的に多かった次第。他方、土曜日の一般通院受付が無くなるとかいう通達もあり、ちょいと不安に。まぁ、元々当方は土曜日に足を運ぶ事はないのだけど。

いつも通り採血と採尿……なんだけど、今回の採血担当の人はお世辞にも上手では無かったようで、いつもならチクリという程度で済むはずの痛みが随分と強く、しかも1時間近くは痛みが続いた。もしかして何らかのトラブルがあったのではとまで心配したけど、結局その後は痛みも止まったので安心。運、不運ってホントにあるもんだな。

検査結果はいつも通り極めて良好。薬を減らすか否かが悩める状態。減らして値が上がったら困るけど、やってみるのもありかも的な事を匂わせていたけど、結局いつものまま。

次回通院・検査は4月末。特に問題が無ければ同じような感じかな。

ちなみに、帰りによったイオンや西友ではレゴ周りの成果は皆無。イオンは棚が空っぽ、西友はお値打ち価格のものは皆無でしたとさ。

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2016.10.27

通院記録(2016年10月27日)

↑ 病院近くのスーパーではハロウィンのお飾りが
↑ 病院近くのスーパーではハロウィンのお飾りが


ほぼ三か月に一度の通院……ではあるのだけど、実は10月の頭に内視鏡検査を受けたので、病院に足を運ぶのは今月では2回目。電話がかかってこないので、内視鏡の検査内容でヤバイものは無いとの憶測はできているのだけど、やはりちょっとコワイ。

で、いつも通り検尿と採血を行い、その検査結果も合わせて問診で確認。結果としては全部問題なし。内視鏡の結果は良性ポリープに変化は無く、他に変調も無し。首を傾げた点といえば、逆流性食道炎の診断がなされなかったこと。病症があった気配はあるけれどとのことなので、治っているらしい。ではまだ生じている口の中の酸っぱさってのは、やはり後鼻漏とかなのかなあ…。もう一度相談した方がいいのかも。本日行った検診分も特に問題は無し。パラメータはすべて正常値。

次の検診は来年に入ってから。薬は減らず。

他に気が付いたことといえば、風邪をひいている人……とは限らないのだけど、いつもより高齢者の数が病院内に多かった気がする。ちょっと違和感。

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2016.07.28

通院記録(2016年7月28日)

↑ 病院近くの通り
↑ 病院近くの通り


いつも通りの通院。じわりと暑い中で、まあ雨が降ってきてえらいことになるよりはましだなと思いながら病院の入り口を通ると、ひやりとした感じ。さすがにエアコンが入っているよね、と次の瞬間、多数の人の雰囲気。朝からこの混雑ぶりは何だろうと思ってよく見渡すと、半数以上が高齢者。しかも車椅子の人もかなり多め。えーと、これってもしかして多分に涼を取りに来ている人もいるのかな。あるいは夏休みに入ったから? いやそれなら子供が多いはずだけど。

ともあれ、いつも通り採血と検尿。前回の時に「念のため」ということで糖尿関連のチェックも加えてほしいとしていたからか、採決は3本分。ぐぬぬ、血が足りぬ、的な。

結果としては糖尿も含めてまったく問題なし。先日の貧血みたいな症状やめまいも、結局は睡眠不足ということだったので、それも説明済み。ただし薬の減退は無し。そろそろ血圧の薬は無くしても、という話が前にちらりとあったのだけど、主治医が変わってチャラになったのが残念。

次回は10月末。その前に毎年恒例の胃カメラの検査予約も入れる、と。

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2016.04.28

通院記録(2016年4月28日)

↑ 今回のお薬
↑ 今回のお薬


いつも通りの通院。連休直前ということもあり、得したのか損したのかよくわからない状況だけど、雨が降っているのでちょいとアンニュイ……と思って色々いつも通り採血と採尿を終えて結果待ちのために待合室でぼーっとしていたら、いかにもけが人という方が病院の人から聴取を受けていたのに気が付く。漏れ伝わる話によると、今日の雨で階段から滑り落ちたらしい。自分も気を付けねばと改めて認識。

で、結果はいつも通り良好。一部パラメータがむしろ通常より低くなっている傾向があるので、これが続くのならば薬を減らしても良いかも、との話。体の負担が減るのはグッドニュースに違いない。

ちなみに担当医が変わっていた。正直、前回の先生はケアレスミスが多かったので、今度はもう少しまとな人だと良いのだけど。

次回は7月末。夏季休業の前。今年は暑くなるかな。

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2016.01.28

通院記録(2016年1月28日)

↑ 寒さで霜柱も
↑ 寒さで霜柱も


ほぼ3か月ぶりの通院。保険証も忘れることなく、採血も検尿もスムーズに終わり、検査終了からきっかり一時間で問診へ。問診内容も特に問題は無いとの話。念のために前回検査で指摘され追加検査を行ったピロリ菌に関しても、ほとんど見つからず問題はまったくないとの話。まぁ、問題があれば電話で連絡してくるという話だったので、電話が無い時点でセーフなのはわかっていたのだけれど。

外来患者数はさほど多くは無いように見受けられた。インフルエンザの流行はこれからなので、タイミング的にはちょうど良い通院だったようだ。下手にインフルエンザ患者が山ほどいる時に足を運んでしまうと、病院に行って体を悪くするという、冗談にもならない事態が生じ得る。

ちなみに薬の投量は変わらず。まぁ、現状維持ってところかな。もう少し減らしてもらえてもよい気がするのだけど。

次回は4月末。ゴールデンウィークの真っただ中。

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2015.11.12

通院記録(2015年11月12日)

↑ 今回処方されたお薬
↑ 今回処方されたお薬


三か月…だから四半期おきの通院。夏に行った胃カメラ検査の結果も受領する予定。まぁ、電話で連絡が無かったので、特に問題は無いと思うのだけど。

いつも通りの採血と検尿の上、検査結果待ちまで血圧やら体温を測り、ちょいと時間がかかっていたのでうとうとしていたら番号を呼ばれて問診ターン。

結果としては今日測定した要件も、胃カメラの方も問題は無し。ポリープも良性のもので、特にトラブルとなるものは無し。胃がん検査に関しては結局胃カメラを受けることになるのだから必要はないとのお墨付きも。

で、それだけならいいのだけど、胃カメラ検査でピロリ菌のリスクが否定できないとのことで、そちらの検査も急きょ行うことになった。リスクが現実のものであると、がんリスクが高まるのでこれはたまらない。

幸いたまたま条件が整っていたので、速攻で検査開始。パックに息を吹き込み、薬を飲んだ上で5分横倒しで寝て、その後15分座って待機。そしてまたパックに息を吹き込んでオシマイ。アレな結果なら電話などで連絡が来る、無ければ次の診察の際に教えるとのこと。

ピロリ菌ねぇ……今まで一度も言われたことはなかったし、思い当たる節も無いのだけどな。まぁ、まずは連絡が来ない事を祈ろう。

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2015.08.24

通院記録(2015年8月24日、胃カメラ編)

↑ まだ院内では携帯利用は不可の表記が
↑ まだ院内では携帯利用は不可の表記が

先の通院(8月13日)からまだ間もないのに再び通院。実は従来の検査通院とは別の、年一の胃カメラ検査のため。空き時間を聞いたら早めにとれるということで、立て込んでスケジュールを組んだら、先週末には別口の健康診断、そして月曜には胃カメラという、検査だらけの状況。

月曜にも関わらず結構来院患者が多くてびっくり。風邪が流行っているという傾向も話も無いし、まぁ高齢層ばかりだったので多分に以下略。

胃カメラの検査プロセスは昨年までと同じ。口にマウスピースみたいなのをはめられて、口からチューブを入れるタイプ。ただ、麻酔をかけるまでの行程が一部簡略化されていたり、検査中の作業が随分とスマートだったり(これは昨年の麻酔の効き方がやや弱かったせいかもしれない)、検査後の状況回復までの待ち時間用のベッドが簡略化されていたりなど、色々変化が生じていたのが興味深い。全体的な負担は昨年より確実に減っている。

今日は昼過ぎから飲食が可能だけど、生体検査をしたので数日は刺激のあるものは採らない方が無難とのこと。また、結果は三週間後ぐらいには分かるとの説明もあったけど、次の定期検診が11月に入ってからなので、その時にまとめてということらしく、特別な案内は無し。まぁ、状況がナニな結果があれば呼び出しはあるだろう。

これでようやくサマーフェスティバルならぬホスピタルは終了。今日一日は何となくふわふわした感じなので、ぼんやりしているしかないな、こりゃ。自転車ですら利用を禁じられてしまっているし。

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2015.08.13

通院記録(2015年8月13日)

↑ 救急車
↑ 救急車


最近ではほぼ三か月おきとなっている、通院により定点観測的な検査と問診。検査はいつも通り採血と検尿。診察の場の変更とか色々と動きがあって少々混乱。しかもこの時期にも関わらず来院者数が多い。高齢者の比率が異様に高く、多分に大声でおしゃべりをしているので、色々ともやもやするところもあり。一方で他人の家の犬にかまれた人もいたりして(傷口がふさがらないんだとか)、世の中物語などで語られている事案も結構実際に起きているのだなという実感が。

検査の結果はまったく問題なく、自宅でチェックしている血圧の動向も特に異常は無し。薬で抑えられているとの表現が使われていたけれど、薬を減らして様子を見るってことは無いのかな。身体への負担が気になるのだよね、やっぱり。

次回は三か月後……といきたいところだけど、年一回の胃カメラ検査。要は内視鏡検査。これの予約を確認したところ、今月末のスケジュールとなった。他にももう一件、別ルートでの検査もあるし、今月は検査三昧状態。まぁ、健康を維持するのには仕方なく、病症がいつの間にか悪化していたりするってよりは遥かにマシだからね。

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2015.05.14

通院記録(2015年5月14日)

↑ 帰りの並木道
↑ 帰りの並木道


最近ではほぼ三か月おきとなっている、通院により定点観測的な検査と問診。検査はいつも通り採血と検尿。昔は採血などをしてから3-4時間ぐらいはかかっていたのだけど、今では1時間前後で結果が出る。便利な世の中になったでござる。

この時期にしては結構来院者数が多いのに気が付く。風邪が流行っているわけでもないし。よく見ると以前よりも高齢者の数が多いような感。自分の診察対象の科はこれまでとは違う階に移動させられており、内科周りが充実したようで、やはり高齢者の利用者が増えたのかなという気はする。あるいは近辺の他病院で何かあって、来院患者の地域バランス的なものに変化があったのか。

……ってよく見直してみたら、前回も「来院数が増えた」とは書いてたな。でも前回は風邪によるもの。今回はその気配はない。むむむ。

ともあれ、別の階での問診となった次第だが、内容は特に問題なし。長期に渡って服用している薬について副作用のリスクを尋ねたけれど、こちらも身体に変調が出てこない限りは問題は無いとのこと。まぁ、一応聞いておくにこしたことはない。各種計測値のプリントをしてもらってオシマイ。

次回は8月。状況が回復すればいいのだけど、服用している薬の数が減るのは難しいのかな。

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2015.02.12

通院記録(2015年2月12日)

↑ インフルエンザ流行に伴う注意喚起
↑ インフルエンザ流行に伴う注意喚起


先日確定申告の書類を作成した際に、医療費控除を計算しておいてよかったなあ、でも本当は控除が必要にならないのが一番なんだよな、と複雑な想いで数字の入力をしたことを思い出しながら、定期的な通院。いつもの通り採血と採尿なんだけど……

なんだか思いっきり来院客が増えてて、検査も結構待たされた。咳き込みまくりの人はさすがにいなかったけれど殆どの人はマスクをしていたし、あちこちに仕切りが作られていて風邪やインフルエンザの人たちはその隔離空間に行くように指定されていた。入口にも写真にあるような注意事項が。先日ライトニング・ストレージで言及したように、お見舞いに来る人で結構やらかす事案があるらしい。

検査そのものはいつも通り良好。2回前にトラぶった直前に食事をすることでコレステロール値などが上がってしまった件は、今回も指定された通り朝食を抜いて検査に臨んだこともあり、変な値はでなかった。血圧も各種パラメータも問題なし。お薬の量は変わらず(´・ω・‘)

次回は三か月後の5月。いつになったら薬は減るのかな。逆流性食道炎位は良くなってほしいものだけれども。

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